BUZZ LOVE / VOLTACTION 歌詞

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BUZZ LOVE / VOLTACTION
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BUZZ LOVE


[よみ:ばずらぶ]
歌手:VOLTACTION
作詞:Yu-ki Kokubo
作曲:Andy Love・Waveshower

Uh yeah
You're my precious (Fu wiiii)
This winter… BUZZ LOVE
Yeah
This winter… The sweet love
24/7 for you
熱い想いの純度は Innocence
The BUZZ LOVE
Yeah, all the time

煌めく (Yeah) 街に流れるCarol
鼓動も高鳴るDing-dong magic
キミの待つ場所へ (Hurry up)
緊張気味のFirst date (Yeah)
解けた靴紐に
気付かない程 超Happy

夢に描いてた瞬間を (Right now)
夢以上に 楽しもう
寒い事も (So what?) 忘れちゃうほど (So nice)
燃え上がる All my love

This winter… BUZZ LOVE (Hey)
舞い上がる恋が、今
The sweet love
世界を染める
熱い想いの純度は Innocence
The BUZZ LOVE
鳴り止まない Tonight

ヤバめ B・U・Z・Z LOVE (Don't stop)
キミと BUZZ LOVE (Heart is burning)
ヤバめ B・U・Z・Z LOVE (Don't stop)
The BUZZ LOVE
Yeah, all the time

Yeah
Walkin' on! Where do you want?
聞かせて Your wish (Your wish)
叶えるよ 一切合切
遠慮は全部 Bye-bye
Pocketの中 (Eh oh) 包んだMy palm (Eh oh)
いつだって キミの為
3... 2... 1… Wish upon a snow

突然黙って どうしたの… (Alright?)
震える手と手 キミもなの?
ドキドキが (So high) ロマンスのSign (So now)
弾けそうな All my love
(Baby, close your eyes)

This winter… BUZZ LOVE (Hey)
舞い降りた奇跡は
The sweet love
甘フワな未来
ダサい台詞も今夜はBe okay
The BUZZ LOVE
All the time

願いを込めた (キミと最初の Winter kiss)
約束するよ Stay by your side
降り積もる 雪を溶かすほど
冷めない この愛
Baby 永遠[とわ]に煌めけ

「熱くなってきた?」

This winter… BUZZ LOVE (Hey)
舞い上がる恋が今
The sweet love
世界を染める
熱い想いの純度は Innocence
The BUZZ LOVE
鳴り止まない Tonight

ヤバめ B・U・Z・Z LOVE (Don't stop)
キミと BUZZ LOVE (Heart is burning)
ヤバめ B・U・Z・Z LOVE (Don't stop)
The BUZZ LOVE
Yeah, all the time


アルバム「Seasons of LOVE?」収録曲


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「BUZZ LOVE」の一言メモ

冬の街のきらめきと心の鼓動が重なり合い、冷たい季節の中でありながら温かさが広がっていく様子が鮮やかに描かれていました。緊張と期待が交差する場面では、雪に触れる仕草や偶然の出来事が幸福を強調し、日常の風景を特別な瞬間へと変えていきます。照れを包み込むユーモアや素直な言葉が自然に伝わり、愛情の純粋さが際立っていました。繰り返されるリズムが感情を高め、音楽のように心を揺さぶり、未来への約束が安心を与えていました。街の光や雪の描写は恋の瞬間を特別に変え、季節の移ろいと感情の高まりを重ね合わせることで、一瞬の輝きと普遍性が同時に伝わります。幸福感と勢いが冬の街を包み込み、甘く爽やかな余韻を残し、心に長く灯り続ける温度を感じさせました。さらに、冬の冷たさを忘れさせるほどの熱量が込められていて、愛が持つ力強さを改めて思い出させます。雪が積もるほど強くなる想いという逆説的な表現は面白く、凍える世界を溶かす火種がふっと灯る感覚が心地よかったです。小さな失敗さえ幸運に変わる描き方は愛らしく、偶然が味方をしてくれる夜に頬が緩みました。吐息の白さや街の灯、キャロルの残響が重ね塗りされ、視覚と聴覚の両方で甘い冬を堪能できました。約束の言葉は飾りではなく支えとなり、足取りの迷いを軽くして前へ進ませる力を持っていました。高鳴る心に素直でいる態度が一貫していて、理屈では測れない純度が静かに、しかし確かに伝わります。夜を彩る世界観が広がり、閉じた瞼に灯るイメージが温度を持って近づいてきました。すべてが音楽の拍に乗って進むような滑走感があり、甘さは後味が軽く、心に冬の星がひとつ残りました。冬が去っても残る温度の記憶が自然に積み重なり、心の中で長くきらめき続ける予感がしました。
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