瞬きのような恋だった / snooty 歌詞

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瞬きのような恋だった / snooty
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瞬きのような恋だった


[よみ:まばたきのようなこいだった]
歌手:snooty
作詞:深原ぽた
作曲:深原ぽた

いつもだらしなくて約束も破るし
会えば「ごめん」ばかりだけどいいよ
君がライブハウスで歌うとこ
見れるだけで良いと思ってた

あの日ギターを弾いてくれたね
夜の公園蚊に刺されて痒くて
2人で笑い合っていたことも
きっと忘れちゃったよね

君からの返事が途絶えたらこれで最後かな
もう会わないって決めたのに
どうして会いたいって言ったの

君のことを知れば知るほど
私の知らない君を知るほど
勝手に寂しくなって私はまた君の歌を聴くの
あの子を想って書いた歌詞は
私のための言葉じゃなくて
そんな君のことを大切にしたかったと思うばかり

いつもだらしなくて嘘ばかりつくしさ
バイトもすぐ辞めちゃうよね
誰も知らないことを知っている
特別になりたかった

いつも君の隣には誰かいて
いつまでも君の一番になれないままで
そんな風に笑うんだって知らないふりをしてた
そうわかってても

君のために買ったこの服は
君に見せることもなくなって
勝手に私だけが想ってまた君の歌を聴くの

あの子を想って書いた歌詞は
私のための言葉じゃなくて
そんな君のことを大切にしたかったと思うばかり


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