ホーム > Ran > 幻 -self cover- 歌詞
音を立てずにすぎる日々の中愛の言葉数えては泣く夜長もうひとりだったそういや幻か雨上がりの狭間 伸びる風にはやる気持ちを何に例えよう君ならばさどう言うかな なんてまだ忘れられないよ後悔した愛もある分かっていた あの日はあたしが悪かった新品で買いたくなかったあの詩集擦り合わせたつま先 褒めた靴繋がっていくまた好きになる 幻をまだ忘れたくないよ後悔した愛じゃない分かっていた あの日はあたしが悪かったあれから海にも行ったし真夜中のドライブだってしたでも変わんないこともあって洋服の匂いとか三杯までの珈琲とか君は どうしてる?まだ忘れたくないよ後悔した愛だった分かっていた あの日はあたしがまだ忘れられないよ後悔した愛もある分かっていた あの日はあたしが悪かった
アルバム「awkwardness」収録曲
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