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からくり歌舞伎 万華鏡 [よみ:からくりかぶきまんげきょう]
社(やしろ)の奥の 細道出たら 火の見櫓が 見えてくる 江戸一番の 火消しの勘太 惚れたあたしは お茶屋の娘 あぶない あぶない あぶない あぶない 愛(いと)し恋しの 綱渡り… こっちが元禄 あっちが令和 夢と現(うつつ)が くるりと廻る からくり歌舞伎 万華鏡
おまえは俺の 命だなんて なんだ神田の 大明神 恐れ入谷の 朝顔市で グッと抱かれて あたしは惚れた 逢いたい 逢いたい 逢いたい 逢いたい 実はあんたは 赤穂義士… こっちがスマホで あっちが飛脚 LOVE ME 言うにも あゝじれったい からくり歌舞伎 万華鏡
それから それから それから それから まわり舞台は 吉野山 こっちが平家で あっちが源氏 次は義経 千本桜 からくり歌舞伎 万華鏡
からくり歌舞伎 万華鏡
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