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Light Pillar [よみ:らいとぴらー]
何か、縋って息をしていたんだ 狭い世界で こぼれる言葉に 一筋の光 凍える指先 …思いだす 手を伸ばして 不信がらないで 傷だらけになって 叱らないで 忘れる暇もなく月日経った どうしようもないわたしのこと笑うだろう
冷え込む夜まだ抱きしめている けど君のあたたかさもおぼえている 咲くことのない花を雪に植える 息苦しさと常に向き合って
この街を出たいと思う I can't see anymore 言い表せない気持ちの 答えになるのは君の姿
巻き戻せない過去 刻んでく秒針を 止めるために見つめる足元 生きてること全てに意味は no でも死にたいわけでもないよ 帰り道が冷たい冷たい冷たい冷たいよ 誰か溶かしてほしいよ いや違う 凍ったままでも進むの
手を伸ばして 不信がらないで 傷だらけになって 叱らないで 忘れる暇もなく月日経った どうしようもないわたしのこと笑うだろう
手を伸ばして 不信がらないで 傷だらけになって 叱らないで 忘れる暇もなく月日経っても どうしようもない日々を思い出すんだよ
わたしひとり救われないで 手がかじかんで
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1 Light Pillar♪何か、縋って息をしていたんだ...
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