僕道1号「名の無い色」の歌詞
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名の無い色

歌手:僕道1号
作詞:宮田啓司
作曲:岸本昂太郎

止まぬ時の波紋に身をゆだね
色づいてゆく一輪の花
希望と不安の光浴びながら
夢が芽生え始めている

頼りなさそうに広げた
色の無い花びら達は
いずれありふれた日々が
染め上げてゆくのかな

ひとつひとつ色を重ね
かけがえの無い今を生きてる
今はただの色の無い花
いつか輝けるかな

不意に孤独の雲に覆われて
涙色に滲んでも
それさえ生きる力に変えて
愛が芽生え始めてる

楽しい時は笑い合い
悔しい時は涙流して
愛しい人は抱きしめて
そんな日々は色になる

ひとつひとつ色を重ね
かけがえの無い今を生きてる
今はただの色の無い花
いつか輝けるよう

ひとつひとつ夢を重ね
輝く未来を信じよう
今はただの蕾だけども
いつか輝きたいよう

ひとつひとつ時を重ね
かけがえの無い僕を生きてる
今はただの色の無い花
いつか輝きだすさ

「めざましどようび」テーマソング


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