MAMALAID RAG「花火」歌詞

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花火 / MAMALAID RAG

「花火」歌詞

歌手:MAMALAID RAG
作詞:田中拡邦
作曲:田中拡邦

自転車を漕いで ふたり観に行ったね
お祭りの花火 十七のあの夏
きみといるだけで 少し切なくて
はしゃぐ声たちが 夜に響いていた

触れたものはみな 永遠と思ってた
でもいつか消えることそれもわかっていた

夜空いっぱいの花火
ふたり見上げたね
まぶしい きらめきが
きみの顔染める
いま あの日に戻りたい

いまでも繋いだ きみの手の温度
ふと思い出すよ 雨の日の夜に
僕らしく生きる それができなくて
急かされるように 走り続けてきた

自分だけの夢を 手探りでさがしてた
あの頃のきみとまたもう一度語りたい

時がきみを変えて
僕は立ち止まる
あの夏のように
夜空見上げてる
今もきみを想ってる

夜空いっぱいの花火
ふたり見上げたね
まぶしい きらめきが
きみの顔染める
いま あの日に戻りたい


アルバム「OVERTURE」収録曲


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1 きみがきみでよかったありふれた月曜日の朝には着てゆく服をいつも選べない
2 Summer Daysあの頃の僕らはいつも お互いを傷つけあって
3 Something New約束は 何もできない 明日のことは誰も知らない
4 5月の風のように世の中なんて 教科書だけじゃ 生きていけないから
5 友達じゃいられない理由もなく 泣いたり 笑ったり 愛することは
6 Balloon水色のリュック背負ったきみ 教室の窓際であの日
7 Destinyガードレールを飛び越えたとき 夕焼けが目に染みたよ
8 Super Girl刺激を求めてばかりいる彼女はHighway 車も心も
9 花火自転車を漕いで ふたり観に行ったね お祭りの花火
10 I Miss Youうつむいてた ぼくのこころ 優しい手で
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