the shes gone「スクールボーイ」の歌詞

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スクールボーイ / the shes gone

「スクールボーイ」歌詞

歌手:the shes gone
作詞:兼丸
作曲:兼丸

放課後になれば ほら
連絡を取ってても
関われないことだらけ

僕には見せない顔も
羨ましいやちょっと
いや、ちょっとどころじゃなくて

背中を押してるくせして
それが必要なのは自分だったりして

ねえ、君が話すその度に
距離が近づいてる気がするね
ねえ、君が幸せであれば
叶わなくてもいいや なんて思ってしまって

悪魔の囁きが天使よりも大きすぎるんだ
(邪魔してくるんだ)

取られないでいて
というか 奪われないで どうか
誰に願えばいい?

言い訳も出来ぬくらいの諦めの理由で
丸め込んでよ

背中を押してるくせして
君を引き止めてしまいそうになって

ねえ、君が話すその度に
距離が近づいてる気がするね
ねえ、君が幸せであれば
敵わなくてもいいや なんて本気じゃないけど

ねえ、君が話すその名前が
僕になればいいのに なんて思ってしまって

こっちを向いてよ

放課後がダメならさ
明日にでも言おうかな
どんな顔するんだろう


アルバム「HEART」収録曲


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