ポルノグラフィティ「悪霊少女」の歌詞

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悪霊少女 / ポルノグラフィティ
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「悪霊少女」歌詞

歌手:ポルノグラフィティ
作詞:新藤晴一
作曲:新藤晴一


神父は言う 少女には悪霊が憑いたのだと
退散せよ 父親は十字架をかざした

胸を刺す痛みに少女は身悶え苦しむ
それこそが恋だとはまだ知らなかった

(Forbidden)暗黒の館には決して (Go away)足を踏み入れてはならない
(Forbidden)出口には錠が落とされて 呪いの儀式で身を焼かれる

母に聞いた このままじゃ私ではなくなっちゃうの?
我らは戦士 戦うの 生涯をかけても

手を伸ばしてもすり抜けてく影しか持たずに
それこそが恋だとは信じたくはない

(Can you hear?)不気味な雷鳴が轟く (Awakening)闇夜にのまれてはならない
(Can you hear?)生暖かい泥のような 甘美の夢から逃れられない

その日から少女の涙は 七つの色合いを帯びてく
誰にも読みとられない思い 密かに隠して生きるのだろう

(Forbidden)暗黒の館には決して (Go away)足を踏み入れてはならない
(Forbidden)出口には錠が落とされて 呪いの儀式で身を焼かれる


アルバム「暁」収録曲


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