コブクロ「この地球の続きを」歌詞

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この地球の続きを / コブクロ
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この地球の続きを
[よみ:このほしのつづきを]

歌手:コブクロ
作詞:小渕健太郎・黒田俊介
作曲:小渕健太郎・黒田俊介

(2025 未来見に行こう!)
当たり前に 空を飛べる 100年先を想像できるかい?
(2025 未来見に行こう!)
100年前に 笑われてた 誰かの夢が 今を動かしてる

瞳の色も言葉も 違う
だけど 同じ願いを持っているはず

こんにちは 桜咲く こんにちは 幕が開く
こんにちは 海を越え この命は 響き合う
輝きながら この地球(ほし)は この命は 続く

あの日夢見た世界は もう
幻想じゃないのでしょう 鮮やかなイノベーション
(2025 未来見に行こう!)

こんにちは 桜咲く こんにちは 幕が開く
こんにちは 海を越え この命は 響き合う
こんにちは 桜舞う この地球(ほし)は 生きている

こんにちは いつの日か A Whole New World
飛べる日を 夢見続ける
子供達が変えてゆく この地球(ほし)の続きを
(2025 未来見に行こう!)
(2025 未来見に行こう!)

大阪・関西万博オフィシャルテーマソング
アルバム「QUARTER CENTURY」収録曲
アルバム「THIS IS MY HOMETOWN」収録曲


歌詞ナビ一言メモ
未来への希望がまっすぐに描かれていて、読んでいるうちに心が明るくなっていくような感覚がありました。過去の夢が今の現実を動かしているという視点がとても印象的で、想像する力の大切さを改めて感じさせられます。違いを超えてつながる命や願いが、やさしく語りかけてくるようで、世界がひとつになれる可能性を信じたくなりました。挨拶の言葉が繰り返されるたびに、新しい始まりや出会いの予感が広がっていき、未来に向かって歩き出す勇気をもらえます。子どもたちが夢を見続けることで、まだ見ぬ世界が形になっていくというメッセージが、あたたかく胸に響きました。空を飛ぶことが当たり前になるような時代を想像することで、今の自分たちにもできることがあると気づかされます。命が響き合うという表現には、言葉を超えたつながりや共感が込められていて、どんな違いも乗り越えられるという希望が感じられました。未来を信じる気持ちが、軽やかなリズムとともに広がっていき、自然と前向きな気持ちになれます。夢を笑われた過去があったとしても、それを信じ続けた人たちが今をつくってきたという事実が、未来を信じる力になります。新しい世界の続きを描くのは、今を生きる私たち自身なのだと、やさしく背中を押してくれるようでした。

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