島津亜矢「花として 人として」の歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > 島津亜矢 > 花として 人として 歌詞

島津亜矢「花として 人として」のCDジャケット
Amazonで見る

花として 人として

歌手:

島津亜矢


作詞:たかたかし
作曲:杉本眞人

人の子は なぜ泣きながら
この地球(ほし)に 生まれてくるの
人生は悲しみおおい ものだとしても
川の流れは きれいか
森の緑は すこやかか
花として きみの涙に 花のこころ飾りたい
人として しあわせな花
きれいなままで いつの日か 咲かせてあげたい
 
人は行く この目に見えぬ
ひとすじの 遥かな道
生きてゆくことに時には 途方に暮れて
雲は流れて 何処(いずこ)へ
時はかけ足 影もなく
花として 一期一会の 花のいのち飾りたい
人として 愛を一輪
未来のきみに さりげなく 咲かせてあげたい
 
花として きみの涙に 花のこころ飾りたい
人として しあわせな花
きれいなままで いつの日か 咲かせてあげたい

島津亜矢の人気ランキング

島津亜矢の歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ

関連人気歌詞

永遠のあくる日 / Ado
red strand / Co shu Nie
革命歌 / climbgrow
debauchery / 葛葉
長い間 / 三浦祐太朗
歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2022 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.