平井堅「Precious Junk」の歌詞

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「Precious Junk」歌詞

歌手:平井堅
作詞:Ken Hirai
作曲:Ken Hirai・Shun Yamashita


流れてる街で立ち止まる 笑顔が見つからない
傷つかぬように うつむいて 足早に歩き出す

ぶつかった肩から 苛立ちを吐いた
だけど振り返ればそこに
うなだれた僕がいる

いつもこのままじゃ夢さえも逃げて行く
凍えた想い 溶かしたい Woo
いつかこの僕を飛び越えられたなら
行き交う靴音に流されず
歩いて行くことが 出来るだろう

たくさんの言葉 あふれすぎて
本当が見つからない
心映す鏡 曇ったまま
磨くこと 忘れてた

風に揺れる木々が街を奏でる
今はつぶやく唇に 歌うこと 教えたい

いつも愛されることばかり願ってた
愛することを恐れてた
たとえ今日の日が過去の繰り返しでも
翼に変わる筈(はず)のガラクタを
探し続けることをやめたくない

いつもこのままじゃダメなことわかってた
「このまま」を今 終わらせよう Yeah
いつかこの僕を飛び越えられたなら
行き交う靴音に流されず
歩いて行けるだろう

いつも愛されることばかり願ってた
愛することを恐れてた Woo・・・
いつか大切な人を包み込んだら
翼に変わる筈のガラクタは
僕の胸の中で翔くよ


ドラマ「王様のレストラン」エンディングテーマ
アルバム「歌バカ」収録曲


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