Suara「愛逢月」の歌詞

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愛逢月

歌手:

Suara


作詞:巽明子
作曲:巽明子

たとえ結ばれようと 許さないふたりの運命
共に生きられる場所 この世にはひとつもない
 
廻る季節(とき)の中で 君を見つける旅路
近づく夏の香り 霞む夜空に光灯して
 
逢えない日々も君を想う 指折り数えた幾重の夜
「願っていれば いつか逢える」
君の名をお守りに 今宵も静寂に身を委ねる
 
水面に映る川に 浮かぶ舟の中でふたり
優しく包む風に 運ばれてきた温もり
 
光輝く星 いつか手に届いてと
あなたの腕に抱かれ 生きた証を残し夢見る
 
奇蹟の夜は短すぎて 愛しさ淋しさ増すばかり
ふたつの恋が夜に溶けて
きっとまた逢えますか 儚い約束に袖を振った
 
逢えない日々も君を想う 指折り数えた幾重の夜
「願っていれば いつか逢える」
君の名をお守りに 今宵も静寂に身を委ねる

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