Awesome City Club「夏の午後はコバルト」の歌詞

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夏の午後はコバルト / Awesome City Club
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「夏の午後はコバルト」歌詞

歌手:Awesome City Club
作詞:PORIN
作曲:atagi


やけにしつこい 燃える陽射しに
今 打ちのめされそう
フィクションの街のはざまに
見つけ出した君の気配は特別だ
 
笑って誤魔化したって 感じる心
信じるままに生きたいの
全てはわたし次第
 
どこまでもいける 私を見つける
ありのままの歩幅で
失敗も間違いもさらけだしていたい
子どもみたいになって笑う
夏の午後に夢見る
 
笑い飛ばされたって 素直な言葉
自由気ままに伝えたいの
イメージのその先へ
 
流した涙だって 優しい心
作りだしていく そう思うの
過ぎし日々美しく
 
ひと筋の光 コバルトを放ち
ありのままの心で
最高な幸せと見つめ合っていたい
子どもみたいになってはしゃぐ
夏の午後に輝く
 
どこまでもいける 私を見つける
ありのままの歩幅で
失敗も間違いもさらけだしていたい
子どもみたいになって笑う
夏の午後に夢見る

ドラマ「彼女はキレイだった」オープニングテーマ


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