真心ブラザーズ「朝日の坂を」の歌詞

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朝日の坂を / 真心ブラザーズ
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「朝日の坂を」歌詞

歌手:真心ブラザーズ
作詞:桜井秀俊
作曲:桜井秀俊


描いたようには結局なってなんかなくて
足りなかったりはみ出したりの未来で騒いで
退屈は大概は自分のせい
 
朝日が出てきた坂の真上を目指した
自分の影を知らずに歩いた
目の前で笑う太陽 太陽
 
思った通りに絶対なってなんかなくて
いらなかったり掘り出したりの思いをつむいで
まとまらない その点でおもしろそう
 
朝日が出てきた坂の上から向こうへ
自分の影を踏みながら下る
背中にしみる太陽 太陽 太陽
 
さびしさは大概は君について
 
さよならばかりがどんどん増えてしまうな
罪も涙も流してしまえば楽かな
君だったらどう言うかな
 
朝日が出てきた坂の上から向こうへ
自分の影を踏みながら下る
背中にしみる太陽 太陽 太陽

アルバム「Cheer」収録曲


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