関取花「街は薄紅色」の歌詞
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街は薄紅色

歌手:関取花
作詞:関取花
作曲:関取花

明日になればすぐ会えるのに
待ちきれなくて扉を開けた

まっすぐ空に伸びてく気持ち
飛行機雲をなぞるように

頭の中をぐるぐる回る
メロディを繋げば歌もできそうだ

長い坂を下って行く 風が僕の背中を押す
溢れ出した想いに染められた 街は薄紅色

話したいことかき集めたら
日が暮れちゃうから 全部置いてきた

早く行かなきゃ 会いに行かなきゃ
はしゃいだ胸に手を引かれ

花びらたちがくるくる回る
君の部屋の窓からも見えてるかな

長い坂を下って行く 風が僕の背中を押す
溢れ出した想いに染められた 街は薄紅色

ラララ…

アルバム「きっと私を待っている」収録曲


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