山本譲二「みちのくひとり旅」歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 山本譲二 > みちのくひとり旅 歌詞

「みちのくひとり旅」歌詞

歌手:山本譲二
作詞:市場馨
作曲:三島大輔


ここでいっしょに 死ねたらいいと
すがる涙の いじらしさ
その場しのぎの なぐさめ云って
みちのく ひとり旅
うしろ髪ひく かなしい声を
背(せな)でたちきる 道しるべ
生きていたなら いつかは逢える
夢でも逢えるだろう

時の流れに 逆らいながら
ひとりゆく身の 胸のうち
俺は男と つぶやきながら
みちのく ひとり旅
月の松島 しぐれの白河
昨日と明日は ちがうけど
遠くなるほど いとしさつのる
みれんがつのるだけ

たとえどんなに 恨(うら)んでいても
たとえどんなに 灯(あか)りがほしくても
お前が俺には 最後の女
俺にはお前が最後の女
たとえどんなに つめたく別れても
お前が俺には 最後の女
たとえどんなに 流れていても
お前が俺には 最後の女


山本譲二の歌詞ランキング

山本譲二の歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ
iTunes
amazon検索

リアルタイムランキング(0:47更新)

1 ゆりかごの歌童謡
2 Baby don't you let me goMs.OOJA
3 コールドプラネットシナリオアート
4 ぽいぽい在日ファンク
5 砂ノ河清春
すべて見る▶
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2024 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.