BRAVE / 嵐 歌詞

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BRAVE / 嵐
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BRAVE


[よみ:ぶれいぶ]
歌手:
作詞:Goro.T・櫻井翔
作曲:Fredrik "Figge" Bostrom

We're gonna rock the world now
Hey! We're gonna rock the world
We're gonna change the world now
Yeah gonna change the world now
We're never gonna look back
Struggling to do what I wanna do
We're never gonna give up
Oh gonna give up
Hey! Hey!

同じ時代を背負い 荒野を切り拓く
無数の運命(さだめ)が 引き寄せたComrade We're ready to go
泥に塗れてもSame way 何度も這い上がりOne day
抱き続ける願い 必ずRealize

大地踏みしめて 雲間さえ 切り裂くように 叫ぶOne for all

揺るぎないチカラ合わせて 突き進んでいこうWinding road
時に迫るFright 乗り越えた数だけBright Yeah
脈打つ幾つもの鼓動 共鳴すれば We're not scared
さあ 立ち塞がる 砂埃かき分けて 限界の先へ 挑もう

We're gonna rock the world now
We're gonna change the world now

痛み分かち合うたび 光る汗と涙
明暗に左右されず 結んだ絆 We're the one
彼方から響くCheering 瞳燈(とも)してくBurning
明日もこの身ひとつ プライド纏(まと)え

終わりなき航海で 押し寄せる 荒波の中 翳(かざ)すAll for one

未来へ誘(いざな)う魂 ゴールライン目指してKeep runnin'
輝くスポットライト ぶつかった分だけShine Yeah
果てなく伝う衝動 何もかも 巻き込んでBe a hero
さあ いつまでも 語り継がれるストーリー 新たな足跡 刻もう

We're never gonna look back
uh c'mon baby
We're never gonna give up
yeah Do what I wanna do

Brave fighter Bring it on down
湧き上がる情熱 解き放て

気持ちは前へ進んで行こうぜ baby
倒れた俺のことなら越えて行って
犠牲も捧げて We're gonna take it
闘いのあとなら全てを讃えて

後ろへ放る 明日へのball
頂上で合流 夢の道中
Hey! one for all and all for you

揺るぎないチカラ合わせて 突き進んでいこうWinding road
時に迫るFright 乗り越えた数だけBright Yeah
脈打つ幾つもの鼓動 共鳴すれば We're not scared
さあ 立ち塞がる 砂埃かき分けて There's no limit

未来へ誘(いざな)う魂 ゴールライン目指してKeep runnin'
さあ いつまでも 語り継がれるストーリー
新たな足跡 頂(いただき)まで 絶え間なく 刻もう

We're gonna rock the world now
犠牲も捧げて We're gonna take it
We're gonna change the world now
Yeah gonna change the world now
We're never gonna look back
頂上で合流 夢の道中
We're never gonna give up
Oh gonna give up


日本テレビ系「ラグビー2019」イメージソング
アルバム「This is 嵐」収録曲


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「BRAVE」の一言メモ

力強い鼓動が次々と重なっていく様子を想像すると、胸が高鳴るのを今も感じますし、読んでいるあいだに自然と背筋が伸びるような気持ちになりました。仲間と肩を並べて荒れた道を切り開く場面が目に浮かび、そこには怖さもあったけれど、それ以上に前へ進もうとする決意が満ちていました。過去に誰かと一緒に困難を乗り越えたときのことを思い出すと、あのとき抱いた不安や迷いが後で大きな力になったことを知って、心が落ち着いたことがありました。汗や涙を分かち合うたびに絆が深まっていく様子は分かりやすく、子どもでも理解できる勇気の形として伝わってきます。何度も立ち上がっては走り続ける姿は、まるで長い旅路で幾つもの山を越えていくようで、そこには仲間を信じる温かさと、自分を信じる強さが同居していました。時には失敗して倒れたこともあったでしょうが、それでも再び立ち上がるたびに光が差し込んだ経験があったと語りかけられているようで、私は励まされました。声を合わせて叫ぶ場面は、ただの元気づけではなく、心の中にある小さな炎を大きくする合図のように思えます。誰かのために犠牲を払う覚悟や、仲間のために手を差し伸べる優しさが描かれていて、そうした行動が未来を切り開く鍵になると感じました。頂上を目指して走るときの緊張感と期待感が混ざった空気は、読む人の胸を熱くさせ、同時に穏やかな誇りも芽生えさせます。過去の苦労が今の自分を作ったことを受け入れながら、これからも歩みを止めずに進もうというメッセージが力強く伝わってきて、私は自然と前向きな気持ちになりました。仲間と分かち合う瞬間の尊さや、挑戦することの価値をやさしく教えてくれるので、読むたびにまた新しい勇気が湧いてくるように思います。
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