ヤなことそっとミュート「クローサー」の歌詞

歌詞ナビ
TOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > ヤなことそっとミュート > クローサー

ヤなことそっとミュート「クローサー」のジャケット画像

クローサー

歌手:ヤなことそっとミュート
作詞:畠山凌牙
作曲:Yohei Shibata

遠く向こう 君の声聞こえた
朝露を裸足で蹴った クローサー
洗いたて新しい 真っ白な朝日は
半分向こうで 暮れる世界の染料
聞こえているはずの 叫びを

ただ 僕以上と 僕たち未満が
傷つけるもの 目を逸らすほど
この両目にまた 醜い色した光が射す
あの夕日 その先の 夜を満たす影の色

きっと本当の正しさはない
だから願う 重なり合う クローサー

手を伸ばすことも 早まる鼓動も
この痛みさえも 偽かもしれない
それでもいいと 聞こえてるから
群れを抜けて あの夕日 その先の
夜に向かって

そう 僕以上と 僕たち未満は
一つ一つが集う 弱さの結晶
目を凝らすんだ 小さく確かな 光がある
あの夕日 その先の 夜を照らす炎

アルバム「MIRRORS」収録曲


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

ヤなことそっとミュートの人気歌詞

ヤなことそっとミュートの楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.