清春「LAST SONG〜最後の詞〜」の歌詞

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「LAST SONG〜最後の詞〜」歌詞

歌手:清春
作詞:清春
作曲:清春


冷たい風が吹くあの丘で
詩(うた)を歌う声が響いたら
 
鮮やかで、闇と混ざりあって綺麗
僕はまだ何処(どこ)かでそう信じてる
喜びは苦しめない人が嫌いだって
知っているから今日も悩めるよ
 
冷たい風が吹くあの丘で
詩を歌う声が響いたら
「過ぎ去った日々」と「見慣れない情景」が僕に、
甘い影を今日も重ねるよ
 
冷たい風が吹くあの丘で
詩を歌う声が響いたら
冷たい風が吹くあの丘で
詩を歌う舞い堕ちる夜遠くまで
 
きっと未来はしたたかで
永遠に夢は夢のまま
 
冷たい風が吹くあの丘で
詩を歌う声が響いたら
最後まで僕の詩を聞いた人は誰かな
ただ舞い落ちてゆくその日まで
 
冷たい風が吹くあの夜と歌を
思い浮かべ忘れたら
最初から解ってたよ僕の歌はずっと孤独だった
ただ怯(おび)えるように弱く
 
はじめから解ってるよ僕はずっとひとり(孤独)だった
ただ舞い落ちるまで歌うだけ
歌う声が響いたら
 
冷たい風が吹くあの丘で詩を
聞いた最後の君は僕の影
最初から解ってたよ僕の
歌はずっと孤独だった
 
最後まで僕の詩を聞いた人は誰かな
はじめから解ってるよ
僕はずっとひとり(弧独)だった
冷たい あの丘で詩を 歌うだけ…
僕の声で 歌うだけ…

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