Kiroro「ブランコ」の歌詞

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ブランコ / Kiroro
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「ブランコ」歌詞

歌手:Kiroro
作詞:金城綾乃
作曲:金城綾乃


Ah Ah この時が 永遠じゃないと気づいた日
私は小さな 手をそっと握りしめました
今を慈しみ かみしめるように一日を
時は流れて キミは大人へとなってゆく
 
嬉しさと 寂しさが
ブランコみたいに ゆらゆらゆらら
 
いつかさよならするその日まで 数え切れないほど抱きしめて
数え切れないほど笑って 一緒に泣いてケンカして
キミと過ごせるこの日々を 当たり前だとは思わない
愛しくてたまらない キセキにありがとう
 
Ah Ah この時が 永遠じゃないと気づいた日
私はあなたの 小さくなった背中見つめた
 
夕焼け空に つないだ手
あなたと歩いた あの日を想う
 
私を抱き上げくれた手は たくさんの愛教えてくれた
全てこぼれないように 受け止めて生きていくから
深く刻まれた顔のシワに 時のうつろい感じるけれど
ぬくもりは消えない あなたにありがとう
 
忘れないで 愛しさと厳しさは隣り合わせ
苦しいも 辛いことも 優しく溶けて 支えとなっていく
 
いつかさよならするその日まで 数え切れないほど抱きしめて
数え切れないほど笑って 一緒に泣いてケンカして
共に過ごせるこの日々を 当たり前だとは思わない
愛しくてたまらない 家族にありがとう
一度きりの毎日を 大切に抱きしめて

アルバム「アイハベル」収録曲


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