Ange☆Reve「星空プラネタリウム」の歌詞
歌詞ナビ
TOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > Ange☆Reve > 星空プラネタリウム

Ange☆Reve「星空プラネタリウム」のジャケット画像

星空プラネタリウム

歌手:Ange☆Reve
作詞:ハマサキユウジ
作曲:ハマサキユウジ

星空見上げ ふいに涙がこぼれてきたよ
君に会いたくなった

隣り合った机もなぜか (今は)
近いようで遠くに感じる
弾む君の横顔見て 高鳴る胸の奥の
想いが色に染まってく

迷いもきっとシグナル
くじけそうな気持ちへの答えだよ
告白した後 手をつないで
煌めく星 君と一緒に見れるように
願うよ

青春のこの恋は 輝き続ける光
後戻りなど できないくらい ただ好きだよ
冷たくなっていく 空気感じると
なぜか 君に会いたい (不意に)
箒星に照らされて 君と同じ空の下
言葉のいらない景色が目の前に広がる世界
二人で見上げる 星空プラネタリウム
鼓動 聞こえる距離で

歩き出した歩幅合わせて (そっと)
背伸びしたら君と目が合った
抱え込んだ不安の渦
君の瞳が全て包み込んでくれたんだ

瞬く星を数えて
白く曇る窓に書いた二つの名前
また溢れてくる
君の影と夢でもいい
私だけ見て ねぇそのまま.. このまま...

青春のこの恋は寂しさと隣り合わせ
会えない時は余計な事ばかりよぎるの
だから冷めないように ずっと暖めているよ
君色ダイアリー (冬の)
流星が奏で出す言葉にならないメロディー
君と聞きたい歌を口ずさんで
浮かべた空は
一人で見上げる星空センチメンタル
君を想ってばかり

青春の初恋は一度きりのプロローグ
踏み出した先 同じ言葉返してほしいよ
泣き虫なままの私の肩を優しく
抱き寄せてよね (ここで)
箒星に照らされた君の笑顔が眩しい
あと数センチ 触れそうな右手を
近づける勇気
時を止めるような星空プラネタリウム
そっと魔法をかけて

アルバム「Ange☆Reve」収録曲


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

Ange☆Reveの人気歌詞

Ange☆Reveの楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.