Uru「しあわせの詩」の歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > Uru > しあわせの詩 歌詞

しあわせの詩 / Uru
Amazonで見る

「しあわせの詩」歌詞

歌手:Uru
作詞:Uru
作曲:lotta


気がつくとまた目が覚めて
初めに見るいつもの天井
今日はどんな服を着て 何を食べようか
 
気がつくとまた目を閉じて
最後に見るいつもの天井
明日は何をして 何を思うだろう
 
歩けば足音が心地良くて
疲れた体が心地良くて
瞬きするように小さな事だけど
それが幸せ
 
誰かの言葉が温かくて
あなたの笑顔が温かくて
一つ一つ喜びが積もっていく
これが一番の幸せ
 
うまくいかない事もある
何でいつもこうなるんだろう
こぼれたため息が すぐに跳ね返る
 
帰り道北風が冷たくて
変だな、頬がやけに冷たくて
逃げ出したい日もあるけど
心細い夜は尚更
 
灯した明かりが温かくて
もたれた背中が温かくて
きっとこんな夜も大事なもの
確かめるためにあるんだろう
 
歩けば足音が心地良くて
疲れた体が心地良くて
瞬きするように小さな事だけど
 
誰かの言葉が温かくて
あなたの笑顔が温かくて
一つ一つ喜びが積もっていく
これが一番の幸せ

ドラマ「フランケンシュタインの恋」挿入歌
アルバム「モノクローム」収録曲


Uruの人気ランキング

Uruの歌詞一覧を見る▶

関連動画

この歌詞のURL

リンク用タグ

「フランケンシュタインの恋」関連歌詞

関連人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2022 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.