RAG FAIR「青空」歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > RAG FAIR > 青空

「青空」歌詞

歌手:RAG FAIR
作詞:大森洋子
作曲:藤本和則


好きだった 世界でいちばん
近くにいた君が今、遠くなる
なにげに見上げたら空は 抜ける青だった

「またいつでもあえるよね」と
笑った顔が なんか泣きそうだよ
強がるクセがなおらない
そんなとこいいって思ってた

変わらないこと 変わってくこと 矛盾だらけで
おかしいね
指がぶつかると 初めてみたいに
きゅんとなった

好きだった 世界でいちばん
いとしかった 君しか見えなかった
明日から一人の空は どんな青なんだろう

「なんかあったら電話して」と
言われたいから つい言ってしまう
とりとめない夜中の電話
キャッチも無視してしゃべったね

いつかは永遠の居場所って見つかるかな
あるのかな
最後のキスだと まだ信じれなくて
じんとなった

好きだった 世界でいちばん
大事だった恋に今、願うのは
明日からの君の空が ずっと晴れること

好きだった 世界でいちばん
いとしかった 君しか見えなかった
明日から一人の空は どんな青なんだろう
空の色も忘れるほど 君を見つめてた


アルバム「I RAG YOU」収録曲


RAG FAIRの歌詞ランキング

1 tea time lover365日そう年がら年中 キミを前に舌なめずり
2 ヤレホー!!ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー
3 ちょっとだけ bye byeなんでかな? 楽しいと 時は早く過ぎてゆく
4 メリミー!!一緒に暮らして もう2年半さ
5 ココロ予報Shalalalala 胸に描くのは晴れ 空が僕とひとつになる
6 Do it!Let's make it 心の奥 今呼び覚まして 新しい力で
7 RIDE ONゆっくりと昇ってく 小さくなる現実(リアル)
8 夏の大三角花火の音はあの頃と同じ 白い煙が風に流れてく
9 to shy shy僕八時過ぎ決まった時刻に改札を抜け 同じ階段を下りる
10 ヨーヨー・マン 〜気づけばそこに雪が降る〜気分はサンタの様に 車を走らせて 飛び出していく
RAG FAIRの歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ
iTunes
amazon検索

最新人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2024 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.