先生 歌詞 / 女王蜂

歌詞ナビ 検索
詳細検索
歌手目次
歌手目次
ランキング
ランキング

ホーム > 女王蜂 > 先生



女王蜂「先生」のジャケット画像

先生 歌詞


歌手:女王蜂 作詞:薔薇園アヴ
作曲:薔薇園アヴ

iTunes

眠剤入りのコーヒーを飲んで うつらうつらしてる
ここ旧視聴覚室でわたしたちは 結んで開いて
放課後わたしだけが見れた 伸びた無精髭が好きだったよ
見逃して探り合うことで 手を打ったあの日

先生 なんでわたしじゃないの?
先生 なんでわたしじゃないの?

禁断の恋愛ごっこにとても背伸びしてる
ここに辿り着くためにぼくたちは 結んで繋いで
「大人になれる方法だった」なんて思わないで欲しかったんだ
溶け残りを飲み干して眠るよ 手は離さないで

先生なんて誰でもないよ
先生だったら誰でもいいの?


アルバム「十」収録曲

この歌詞をTwitterでつぶやく
このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet LINEで送る amazon検索

このページのURL

女王蜂の人気ランキング


1
火炎Party is over それでも踊りたか
2
寝静まる部屋に鍵を置いて 起こ
3
デスコ甘く透き通る言葉「フー・アー・
4
夜曲夜に逃げたら 確かめないで 逃げ
5
砂姫様昔々そのまた昔 美しい姫君が そ
6
鬼百合ベイビィフェイスの呑んだくれ
7
人魚姫一つ熟れゆく恋は暖かく埋まる場
8
告げ口あややこやや先生に言ったろ 掃
9
口裂け女赤が雪の上に降る汽車がすでに過
10
燃える海改札を通るときに言った冗談 明

女王蜂の人気一覧を見る▶

PCページで見る

Copyright(C) 2005-2020
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.

HOME 新着情報 ランキング 歌詞検索 ページの先頭へ