夏花の唄|夏川りみ 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 夏川りみ > 夏花の唄


「夏花の唄」歌詞


[よみ:なつぱなのうた]
歌手:

夏川りみ

作詞:宮沢和史
作曲:宮沢和史
公園にあつまる声で 梅雨が明けたと気づく
何故(なぜ)だろう 夏が来るのが 近頃少し恐い

傷ついては学び またつまずいて
巡る季節めぐり また夏が来る…

幼き頃を思い出す はにかむあなた 木綿花(むみんぱな)
日に焼けて汗ばむ笑顔 それこそ私の故郷(こきょう)
心の奥にそっと咲く花

たどり着けば転び また立ち上がり
何度もあきらめて また夏を待つ…

月の光に照らされて キラキラ光る夏花(なつぱな)の浜
日に焼けたあなたの笑顔 それこそ私の故郷
心の奥にそっと咲く花
瞳閉じれば永遠の夏



夏川りみの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

夏川りみの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
夏川りみ
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.