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サヨナラ向日葵 歌詞 [よみ:さよならひまわり]
さよならと出てしまった彼女の口から 鼓動が止まりそうに 苦しいのに それでも変わらない彼女の顔に さよならと言って泣いた
冬が終わる頃に 君に会って 自然にいつも隣にいたね 君を守るってそう誓ったのに 泣かせてばかりで
後悔していても 戻れない あの時間に 悲しくて悔しくて 雨がやまない夜 今君にあいたいよ
さよならと出てしまった彼女の口から 鼓動が止まりそうに 苦しいのに それでも変わらない彼女の顔に さよならと言って泣いた
君と通った 散歩道には いつもとかわらない風景が だけど僕の横には冷たい風 通り抜けていく
夏の香りがして 向日葵のように笑う その笑顔守りたい 隣にいてほしい この思い届けたい
君の笑顔をもう一度見たいよ そばにいて 僕が幸せにする この手をもう離さないから ずっと さよならは言わないで
もっとうまく愛せていたら 今も君は となりにいて笑って 出会った頃のように 抱きしめあえていたのに
さよならと出てしまった彼女の口から 鼓動が止まりそうに 苦しいのに それでも変わらない彼女の顔に さよならと言って泣いた
La La La さよならと言って泣いた
さよならと言って泣いた
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