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次男坊鴉|氷川きよし 歌詞
「次男坊鴉」歌詞
[よみ:じなんぼうがらす]
歌手:
氷川きよし
作詞:萩原四朗
作曲:倉若晴生
アルバム「新・演歌名曲コレクション3 -みれん心-」収録曲
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
どこへ飛ぶのか 次男坊鴉
笠にみぞれの 散る中を
なまじ小粋に 別れたせいか
日光街道の 日光街道の
灯がうるむ
人が目をむく さむらいやくざ
御奉行さまから 賭場あらし
泥溝(どぶ)の世界に 何故身を投げる
訳はあの娘の 訳はあの娘の
瞳にききな
恋がせつない 次男坊鴉
逢うて三年 三度笠
なんの今さら 旗本ぐらし
どうせ半目と どうせ半目と
出たものを
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