星空のエレベーター / レーモンド松屋 歌詞

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星空のエレベーター / レーモンド松屋
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星空のエレベーター 歌詞


[よみ:ほしぞらのえれべーたー]
歌手:レーモンド松屋
作詞:レーモンド松屋
作曲:レーモンド松屋

思い出の中の二人は 閉まりかけてた ホテルのエレベーター
駆け込んだ 酔いにまかせて 壁に背を 強く抱きしめた
千鳥格子の コートから伸びた 白い足がもどかしく

同じ時代感じ合った 夢の続きで 他の誰かじゃダメなそんな宝物
街の灯と星空が 溶け合う間で昇りつめてく
遥か夜空の 夢の世界へ

思い出のファイルから二人が 今飛び出した あの日のエレベーター
運命は 逆らえないね 奇跡的 二人抱き合えた
タイトラインに スリットで決めて 手さぐり指先からませて

日ごと夜ごと つのる想い 抱えきれずに 今度逢えると約束それが宝物
今街が輝いた トキメキ心が昇りつめてく
遥か夜空の 夢の世界へ

同じ時代感じ合った 夢の続きで 他の誰かじゃダメなそんな宝物
街の灯と星空が 溶け合う間で昇りつめてく
遥か夜空の 夢の世界へ

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