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Knock Knock 歌詞 [よみ:のっくのっく]
歌手: etsuco作詞:etsuco 作曲:etsuco・アサイリョウタ
夢中で歩いた 髪をかきあげて 高いヒールは大嫌いなのに
痛い足を引きずってるより 裸足の方がずっと平気で 伸ばし続けた自慢の髪も 切ってしまえば
Knock Knock ドアを Knock Knock 叩いて Knock Knock 見た事のない別の世界へ 怖くはないわ 振り返る暇なんてない女は Knock Knock いつも Knock Knock 強くて Knock Knock いつも NO NO 弱いものなの だけど涙はもう流さない それが私だから
夢中で走った 髪を切り捨てて 高いプライド全部置いてきた
都会のビルはずっと高くて 街の灯りはずっと熱くて 暗くて何もないこの場所から 何か変えたくて
Knock Knock ドアを Knock Knock 叩いて Knock Knock 見た事のない別の世界へ 怖くはないわ 振り返る暇なんてない女は Knock Knock いつも Knock Knock 強くて Knock Knock いつも NO NO 弱いものなの だけど涙はもう流さない それが私
時に冷たい風が吹いても 止みそうにない雨が降っても 強く自分の足で そう 立っていよう 強い風もいつか穏やかに 雨もいつか止んで晴れ渡る
Knock Knock ドアを Knock Knock 叩いて 別の世界へ
Knock Knock ドアを Knock Knock 叩いて Knock Knock 見た事のない別の世界へ 怖くはないわ 振り返る暇なんてない女は Knock Knock いつも Knock Knock 強くて Knock Knock いつも NO NO 弱いものなの だけど涙はもう流さない それが私だから
アルバム「glass」収録曲
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