夢心地メロディー / 清春 歌詞

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夢心地メロディー / 清春
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夢心地メロディー 歌詞


[よみ:ゆめごこちめろでぃー]
歌手:清春
作詞:清春
作曲:清春

あとは 聞こえた振りで 悔いて
捨てる ほどは嫌じゃなかった よね

赤で引いた詩集は歌えるまでになってる
まだ見ぬ夢物語

貴方は愛で、僕を手放しで笑う
素晴らしくって、、優しくって
雨になれ

あれは会えた頃を巡りゆくベーゼ
言葉さえ消えなくて夢心地よ薫る
幕が下りてゆく夜、新たな緒
飾り立てた声と夢心地メロディー

癒えた 身体をそっと 試して
何処へ 行けばいいのか解るよ

貴方の愛で、僕はまた明日も笑う
嬉しくって、優しくって

あれは会えた頃を巡りゆくのに
言葉さえ聞けなくて夢心地よ薫れ
幕が下りてゆく夜、新たな緒
飾り立てた声よ、夢心地メロディー

アルバム「SOLOIST」収録曲


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