飴と日傘 / アカシック 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > アカシック > 飴と日傘

飴と日傘 / アカシック
amazon検索

飴と日傘 歌詞


[よみ:あめとひがさ]
歌手:アカシック
作詞:理姫
作曲:奥脇達也

例えば 市街地の暮らしを好きになって
派手な運命に時として残酷を見ても

悲しい時も
なんとかやってきたんだから
全て 愛し直してみたいの
馬鹿みたいでも

何回も ときめいて
倒れそうで 飴食べた
恋人が買ってくれた
飴と日傘と見慣れた景色と変なあたし

ずっと天国だと思って寝て食事してた
疑いはじめても正体バラさなかった

恨んだことも
とっくに消えてったんだから
いまは 優しい言葉だけで話したい

コーヒーと煙草と
頬杖して思い出した
恋人が見せてくれた
海の真ん中と水平線と日焼けのあと

悲しい時も
なんとかやってきたんだから
全部 恐がらないでいたいの
馬鹿みたいでも

何百何千回 ときめいて
倒れそうで 飴食べた
恋人が買ってくれた
飴と日傘を横に置いて
コーヒーと煙草に頬杖つきながら
何回もときめいた
海の真ん中と水平線と恋人…
飴と日傘

アルバム「凛々フルーツ」収録曲


アカシックの人気ランキング

アカシックの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.