モノトーンの天体|歌詞 Rita

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > Rita > モノトーンの天体


モノトーンの天体 Rita
amazon検索

「モノトーンの天体」歌詞


[よみ:ものとーんのてんたい]
歌手:

Rita

作詞:折倉俊則
作曲:折倉俊則
惑わすような煌めき多すぎて なんか全部
石化したみたい 今では全てモノトーンで そこに

強くなくって 見分けられもせず なんか全部
でもどうしてかな みんな迷わず手を広げているの

天体の真ん中で孤独を打ち鳴らして
流星と黙る僕 引力次第さ
方角なんて分からないって
ずっとここで一人さ

迷路をずっと行ったり来たりでエンドレスに
不気味なほどに均一化された景色眺め

空いたままの胸の穴をほっといてずっと
知らん顔した だから香りなんて消えたの?
そうかな

天体の真ん中で孤独を打ち鳴らして
流星と黙る僕 引力次第さ
方角なんて分からないって
ずっとここで一人さ

僕がちょこっと欠けたら ただそれだけですぐに
季節ごとの曖昧な境界さえ死んで
誰も僕を包めないって
鏡越しに見てるの

揺れて 揺れた 遠くの僕が
溶けて 溶けた どこかの君が

アルバム「星ノ雨III-Crossover-」収録曲



Ritaの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Ritaの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
Rita
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.