雫に恋して|歌詞 indigo la End

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > indigo la End > 雫に恋して


雫に恋して indigo la End
amazon検索

「雫に恋して」歌詞


[よみ:しずくにこいして]
歌手:

indigo la End

作詞:川谷絵音
作曲:川谷絵音
雨ざらしの古いバス停で
行き交うモノクロ街を眺めてる
今の私はどんな顔してるの

ただただあなたに恋をしてた
ただただ目を見ては
随分長いことそうしてたっけな
片時も忘れずに
あなたを思い出しては
落ちる雫に恋して

止められないの 溢れてしょうがないから
意味もなく声も出すんだ
よそいきの服を濡らして夜が明ける
泣けてきたって 伝うまま流れるだけ
温度が変わらないままで
落ち着く場所を探して 明日を迎える

ひび割れた呼吸で
曇る窓の外がぼやけて
光が射した時浮かんだ
あなたの顔が優しくて

何も手に付かなくて
また思い出すあの光景を

止められないの 溢れてしょうがないから
意味もなく声も出すんだ
よそいきの服を濡らして夜が明ける
泣けてきたって 伝うまま流れるだけ
温度が変わらないままで
落ち着く場所を探して 明日を迎える

雨が悩んで
私を避けて行くわ
雫がポツリと
落ちてもわかるように

止められないの 溢れてしょうがないから
意味もなく声も出すんだ
よそいきの服を濡らして夜が明ける
泣けてきたって 伝うまま流れるだけ
温度が変わらないままで
落ち着く場所を探して 明日を迎える

アルバム「藍色ミュージック」収録曲
アルバム「PULSATE」収録曲



indigo la Endの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

indigo la Endの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
indigo la End
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.