闘いの時|歌詞 森恵

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闘いの時 森恵
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「闘いの時」歌詞


[よみ:たたかいのとき]
歌手:

森恵

作詞:森恵
作曲:森恵
乾いた朝の光が こじ開けようと瞳に刺さる
電車に揺られ 机に向かい

夢の為には何かを 捨てなきゃならない 分かってるけど
逃したくない 出逢う全て 力にして向かうの

闘いの幕は開けるのさ今 挑むべき道が目の前にある
息を吸って 胸を張って 走り続ける
闘いの幕は開けた

輝くものに誰もが 憧れ妬み同時に抱く
だから気にしない 何を言われても 心のまま向かうの

ただ一度だけの人生を今 鮮やかに咲き誇れ 果てるまで
傷を作って 風を切って 走り続ける
ただ一人だけの私を

悲しみにはそう 意味があるから涙は見せないよ
今日からは

闘いの幕は開けるのさ今 挑むべき道は目の前だ さあ
ただ一度だけの人生を今 鮮やかに咲き誇れ 果てるまで
傷を作って 風を切って 走り続ける
息を吸って 胸を張って 走り続ける
闘いの幕は開けた

アルバム「small world」収録曲



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