きよしの大江戸千両纏|歌詞 氷川きよし

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > 氷川きよし > きよしの大江戸千両纏


きよしの大江戸千両纏 氷川きよし
amazon検索

「きよしの大江戸千両纏」歌詞


[よみ:きよしのおおえどせんりょうまとい]
歌手:氷川きよし 作詞:かず翼
作曲:桧原さとし
揃い半纏 火の粉を浴びて
一番纏に 命をかける
後にゃ退かない 心意気
お江戸の火消しは 任せなよ
俺らめ組の辰五郎 男でござる

どんな炎も 怖れはせぬが
恋の火種は どうして消せぬ
月もご存じ 勇み肌
情けが絡めば ついホロリ
俺らめ組の辰五郎 男でござる

意地と度胸は 伊達ではないぞ
半鐘響けば ただまっしぐら
尽くす世のため 人のため
お江戸の火消しは 任せなよ
俺らめ組の辰五郎 男でござる

アルバム「新・演歌名曲コレクション -さすらい慕情-」収録曲



氷川きよしの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

氷川きよしの歌詞一覧
閲覧履歴

氷川きよし
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.