瞬き|ボールズ 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > ボールズ > 瞬き


瞬き ボールズ
amazon検索

「瞬き」歌詞


[よみ:またたき]
歌手:

ボールズ

作詞:山本剛義
作曲:山本剛義・阪口晋作
左手に見えたのは朽ちたセメント工場の塊
何故かこんな気持ちを歌ったら
体が軽くなるのを感じたんだよ

どうにかなるなんて無責任だと叱ってくれたあなたの横顔 少し思い出してるんです
どうしてもう少し近くに居れなかったのかなんて今更だけど 少し後悔してるんです

季節が変わりまた風邪でもひいて
嘘をついたり愛したり

凄い速さで過ぎてくテールランプ
追いかけたって絶対届かない
星がやけに瞬くこんな日は
何を目印にして歩けばいいの

なんとか誰かを頼りながらも生きているとか甘えた事を 口にしそうな僕なんです

雨降りの日もかんかん照りの日も
抱きしめたり手離したり

左手に見えたのは朽ちたセメント工場の塊
何故かこんな気持ちを歌ったら
体が軽くなるのを感じたんだよ

アルバム「SEASON」収録曲



ボールズの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
瞬き♪ボールズ

ボールズの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.