縄文炎祭 / 竹川美子 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 竹川美子 > 縄文炎祭

縄文炎祭 / 竹川美子
amazon検索

縄文炎祭 歌詞


[よみ:じょうもんひまつり]
歌手:竹川美子
作詞:鈴木青児
作曲:斎藤重男

夢まぼろしか うつせみか
愛(め)ぐむ微笑 美しく
その眼差しは さわやかに
命咲かせて 華の宴
燃えて 野を焼き 地を這い
白い衣 炎に染めて
踊る女神がそっと 身を焦がす
縄文炎祭に わたし祈るの

遥かに過ぎた 春秋(とき)想い
いつかいにしえ 鳥になり
女神のように 艶(あで)やかに
コブシ花咲く 舟形で
燃えて 彩る 季節に
愛の炎 心に秘めて
小国(おぐに)の川にそっと 手を合わせ
縄文炎祭に わたし祈るの

燃えて 野を焼き 地を這い
白い衣 炎に染めて
踊る女神がそっと 身を焦がす
縄文炎祭に わたし祈るの

竹川美子の人気ランキング

竹川美子の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.