VOICE|歌詞 中山優馬

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 中山優馬 > VOICE


「VOICE」歌詞


[よみ:ぼいす]
歌手:

中山優馬

作詞:MiNE
作曲:MiNE・Atsushi Shimada・Fredrik Samsson
変わりゆく街を見つめタメ息をついたら
今度は空気吸い込んで歩き出してみよう
バカにされて一人で傷ついて泣いていたけど
キミと同じ毎日なんだと言い聞かせてさ

そう どうせうまく行かない日々にサヨナラを告げて (光が)
導かれるこの先に何があるか探しに

いつもキミの声を聞かせてよ 少しだけ不安な時には電話かけよう
強がりなボクの心見透かすように 電話の向こうでキミが笑ってる
La La La…

泣きそうな空を見つめ傘を手に取ったら
キミが濡れないように ほらボクが駆けつけるから

まだ見ぬ雲の向こう側に 新しい風が (吹いたら)
歩いてゆくこの足に 2人の夢重ねて

ずっとボクの声で支えるよ ありったけの心を込めて歌を贈ろう
泣き虫なキミがそばで笑える様に 大好きなメロディ ボクが唄うよ

キミとボクは似た者同士かもね (喜びを)
同じタイミングで感じて 幸せ分け合える

ずっとキミの声が聞きたいよ いつものように優しい声聞かせてよ

いつもキミの声を聞かせてよ 少しだけ不安な時には電話かけよう
強がりなボクの心見透かすように 電話の向こうでキミが笑ってる
La La La…

「朝だ!生です 旅サラダ」エンディングテーマ



中山優馬の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

中山優馬の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.