トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > ザ・なつやすみバンド > かぜまちライン


かぜまちライン|ザ・なつやすみバンド 歌詞

かぜまちライン ザ・なつやすみバンド
amazon検索

「かぜまちライン」歌詞


[よみ:かぜまちらいん]
歌手:ザ・なつやすみバンド 作詞:中川理沙
作曲:中川理沙
アルバム「パラード」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
風待ちをしていたら きみに会えた
時計の砂は止まる まぶしい朝に
人のいない青い電車は 想いだけを
乗せて走れば 海へ辿り着いた

忘れそうになる 傷跡が語りかけるとき
拾いに行く 隙間をただよう船と 波を見てた

鐘が鳴る かなしみの 予感ならとりあえず
見つめずに きみのことばがいくつも道をつくってゆく

失くした声は 海原に溶けるさかなたち
気づいたら 傷跡が支えるような日をむかえて
笑えるかな いつかのような


ザ・なつやすみバンドの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

ザ・なつやすみバンドの歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.