トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 空想委員会 > 秋暮れタイムカプセル


秋暮れタイムカプセル|空想委員会 歌詞

秋暮れタイムカプセル 空想委員会
amazon検索

「秋暮れタイムカプセル」歌詞


[よみ:あきぐれたいむかぷせる]
歌手:空想委員会 作詞:三浦隆一
作曲:三浦隆一

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
いつかは君は忘れてしまうのだろう
記憶は薄れてく
いつか今日のことを話題に出来るように
生きてみてもいいよね?

進路の希望用紙
未だ空欄の秋
放課後君と二人で話した
それぞれ目指す未来を

「いつか」を当てにぼんやりしてることが
恥ずかしくなるほど
「いつか」を明確にイメージしてる君
僕は周回遅れ

なりたい自分もない
好きだなんて言えない
このまま大人になれば
会わせる顔もない
「あんなことあったね」って話す権利を
得られるように
負けずに生きるよ

いつかまたどこかで君に会ったときに
思い出させたいんだ
そして一緒に笑って話せることが
僕が今、目指す未来


空想委員会の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

空想委員会の歌詞一覧
閲覧履歴

空想委員会
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.