Dear DYSTOPIA|THE KIDDIE 歌詞
ホーム >
THE KIDDIE > Dear DYSTOPIA
「Dear DYSTOPIA」歌詞
[よみ:でぃあーでぃすとぴあ]
啜り泣く天井は手足を愛撫し
断りもなく去って行った
脱ぎ捨てられた資本主義は錆つき
媚薬のように激しく静脈で溺れた
蒼ざめたリアリティが必死に回転する
弦楽器 電話のベル 風が窓を叩く
嗚呼、また朝が来てしまう
死んだ眼は見ている
届くことのない楽園を、
終わりのない朗読劇(レーゼドラマ)を。
アルバム「DYSTOPIA」収録曲
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.