goodmorning in TOKYO|the peggies 歌詞

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「goodmorning in TOKYO」歌詞


[よみ:ぐっどもーにんぐいんとうきょう]
歌手:

the peggies

作詞:北澤佑扶
作曲:北澤佑扶
毎日電車に乗って学校に行く
朝の歌舞伎町一番街
君はもうそろそろ寝た頃だろう
今日までの話をしよう

昇天した、恋に落ちた
つまりそれは世界が逆さまになったということ

空は遠く歌っていた
星が光る音がした
風船は飛んでいった
僕らがすやすや寝てる間に何が起こっているのかは
誰も、誰も、誰も、知らない

逆さまになってしまったわけだけど
僕は変わらず君に恋をしている
変な夢を見て 不安になって 泣いたって
何も変わらないし
結局僕は置いてけぼりさ

昇華した 恋は枯れた
つまりそれは世界が回り続けているということ

僕はもっと遠くへ行きたい
星が光るほうへ
風船みたいに飛んで行って
みんながすやすや寝てる間に秘密の魔法使ってさ
君も、僕も、知らないところへ
君が歌っていたあの歌は
どんどん遠くなって
ごめんね、って言ったけど
この街じゃたぶん聞こえないな
僕はずっとここにいたから分からないけどさようなら

君が眠る10秒前に
goodmorning in TOKYO
ぎゅっと潰れちゃいそうな街だね
goodmorning in TOKYO

アルバム「goodmorning in TOKYO」収録曲



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