友に捧ぐ鎮魂歌 / 摩天楼オペラ 歌詞

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友に捧ぐ鎮魂歌 / 摩天楼オペラ
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友に捧ぐ鎮魂歌 歌詞


[よみ:ともにささぐちんこんか]
歌手:摩天楼オペラ
作詞:苑
作曲:Anzi

ほのかな君の香りを 雨の中に見つけた
僕はまだ苦手なまま 足早に歩き出す

思ってたよりもっと 僕は弱い部分を持っていたみたい
君ならさ わかってくれそうな気がするよ

勝手な僕のお願いを 祈ることもあるけど
どうせなら神様よりも 君を思い出したい

好きだった服だったり 好きな人さえもう あの頃と違う
いつまでも変わらないのは音楽だけかもね

どうして どうして どうして どうして

夕暮れ 染まる ここは あたたか
雨が 好きな君 もう おやすみ

留まることは許されないのが 時計の中の僕らで
前に行かなきゃ 前に行かなきゃ 途切れてしまうかもしれない

ただ前を ただ前を 見ることが辛くなったら
ここへ来て 話そう 好きだった歌をかけて

わがままに生きていたね 歌の止まない日々を
美しく生きていたね 若き日の僕たちは

アルバム「AVALON」収録曲


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