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中年あるある|ケツメイシ 歌詞

中年あるある ケツメイシ
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「中年あるある」歌詞


[よみ:ちゅうねんあるある]
歌手:ケツメイシ 作詞:Ryo
作曲:ケツメイシ・森下直之
アルバム「KETSUNOPOLIS 9」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
もはや食い放題に心ときめかず
眠りも浅いから暗いうちに起きやがる

ロースより特上カルビがうまいとは感じず
最近じゃ木綿豆腐が本気でうまいと感じる

飲み会で気づくと病気自慢
家族に嫌われてるからお家いらず

同窓会に行けば もはや誰だかわからず
だから片隅で小さくなり多くは語らなく

トルコ語で「モーロック」は老人
「幻覚と幻聴」という特殊な神が降臨

ボケた振りナースのケツ触る
叩かれた患部の熱冷ます

最近の口癖は「孤独死したらどうしよう?」
さあ でっかい声でそう言おう

「孤独死したらどうしよう?」
「孤独死したらどうしよう?」
「孤独死したらどうしよう?」
「孤独死したらどうしよう?」


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