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邂逅|南壽あさ子 歌詞

邂逅 南壽あさ子
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「邂逅」歌詞


[よみ:かいこう]
歌手:南壽あさ子 作詞:南壽あさ子
作曲:南壽あさ子

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
まっすぐに空を仰ぐ 川鵜の群れが虹を架ける
こんな日に君がいたら 何も言わずに 夕日沈むまで

平穏無事にいかないことばかりで
もう何もかも全部 急にいやになって そこから逃げ出したとき

大地のはざまで 虹の色を ふと思い出す
そのとき、目が醒めたのさ
好きな色になろう

心にひっかかっていた 嘘やしがらみに縛られていたの

過去の傷を引きずってそのまんま
でも今のままではいけないってこと 誰よりわかってたはず

大地のはざまで 君のことを ふと思い出す
そのとき、目が醒めたのさ
自分らしくいこう

今夜もこのまま 何も変わらず眠るだけなの
越えられぬ壁なんて 今はないの

七つの虹の橋をゆこう


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