ひだまりの詩|歌詞 中村舞子

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > 中村舞子 > ひだまりの詩


ひだまりの詩 中村舞子
amazon検索

「ひだまりの詩」歌詞


[よみ:ひだまりのうた]
歌手:中村舞子 作詞:水野幸代
作曲:日向敏文
逢えなくなって どれくらいたつのでしょう
出した手紙も 今朝ポストに舞い戻った
窓辺に揺れる 目を覚ました若葉のよに
長い冬を越え 今ごろ気づくなんて

どんなに言葉にしても足りないくらい
あなた愛してくれた すべて包んでくれた
まるで ひだまりでした

菜の花燃える 二人最後のフォトグラフ
「送るからね」と約束はたせないけれど
もしも今なら 優しさもひたむきさも
両手にたばねて 届けられたのに

それぞれ別々の人 好きになっても
あなた残してくれた すべて忘れないで
誰かを愛せるよに
広い空の下 二度と逢えなくても生きてゆくの

こんな私のこと心から
あなた愛してくれた すべて包んでくれた
まるで ひだまりでした

あなた愛してくれた すべて包んでくれた
それは ひだまりでした

アルバム「春色COVERS」収録曲



閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.