友として / 怒髪天 歌詞

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友として / 怒髪天
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友として 歌詞


[よみ:ともとして]
歌手:怒髪天
作詞:増子直純
作曲:上原子友康

何気なく街を フラついていて耳にした あの頃に流行った 歌にふと足を止める
色褪せてた想い 心の中で騒ぎ出す あれから何年 もうどれ程になるだろう

肩を組み笑ってた 同じ夢追いかけてたね
あんな大人になど なるなら死んでやるさと言ってたね…

机の引き出し 折れて出てきた写真から 俺を呼んでる声 今でも耳に残ってる
夜中まではしゃいで あのコの話していたね 何度も同んなじ あの歌のレコードをかけて

君が「コレを聴けよ」と いつか俺に貸してくれた
あの歌にうたれて あの時にうたれ 今でも此処にいる…

嘘なんて無かったよ 君は君の道を歩く
それだけの事だろう? 今でも変わらぬ君だと言ってくれ…

遠い街で働く 君の胸の中には未だ
俺は変わらないで 唄っていますか?
一人の 友として

アルバム「男呼盛“紅”」収録曲


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