トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > KAMIJO > 第五楽章「Sonata」


第五楽章「Sonata」|KAMIJO 歌詞

第五楽章「Sonata」 KAMIJO
amazon検索

「第五楽章「Sonata」」歌詞


[よみ:だいごがくしょうそなた]
歌手:KAMIJO 作詞:KAMIJO
作曲:KAMIJO
アルバム「Symphony of The Vampire」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
ソナタを掻き立てる 美酒となる血はどこに
蹄の音に重なった 鼓動が踊り出す

密猟に明け暮れた 欲望に狂った私は
その手が奏でゆく旋律に救われたのだ

さぁ友よ この狩りが終わったら
教えてくれ その力の秘密を

吸わないとでも言うのか?
愛した人間の為に
彼は言った「美しい旋律は血の代わりとなる」
Ah まるで鏡には映らない運命の様
青くて未熟な私は

愛し方もまだ知らない耽美主義者だから
熱く燃えるような血を飲み干してしまう
偉大すぎる友の教え 彼はすでにその耳を

愛し方もまだ知らない耽美主義者だから
赤くとけるような血の代わりには出来ない
殺し方もよく知らない耽美主義者だから
熱く燃えるような愛さえも飲み干してしまう


KAMIJOの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

KAMIJOの歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.