惑星の唄|藍井エイル 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > 藍井エイル > 惑星の唄


惑星の唄 藍井エイル
amazon検索

「惑星の唄」歌詞


[よみ:わくせいのうた]
歌手:藍井エイル 作詞:Heart's Cry
作曲:Heart's Cry
誰にも知られず消えてく流星
平気なようなふりをした孤独な熱

ここからどんなに祈っても あなたには届かない
この宙(そら)の色がなんだか切なすぎて

絶対もう忘れないから ちょっとだけでも触れていたい
弱くて脆くて健気で儚く揺れる
この時間の果てまで待ってるから

誰にも気付かれず叫んでる惑星
酸素のような言い訳で身を包んだ

ここから見えてる景色は もう二度と変わらない
あなたを表す光が届くまでは

絶対もう迷わないよ だってこれ以上泣きたくない
強くて鈍くてまっすぐ続く希望が
愛というものだったなら Ah....

絶対もう忘れないから ちょっとだけでも触れてたいんだよ
弱くて脆くて健気で儚く揺れる
この時間の果てまで待ってるから

アルバム「AUBE」収録曲



藍井エイルの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

藍井エイルの歌詞一覧
閲覧履歴

藍井エイル
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.